こんにちは、ジンです。
これは私がドS女に調教されて、Mに目覚めた時の体験談になります。
その日は私を含め男3人で、昼間っから飲み明かしていました。
気づくと夜9時過ぎ。
私も連れも、かなりの酔っ払い状態。
そんな中、一人の連れが言いました。
「おーし、じゃんけんしようぜ。
んで負けたやつ、引っかかるまで女に声かけることな」
これが全ての始まりでした。
もちろん負けたのは私です(苦笑)
酔った勢いで年下ギャルをゲット…のはずが
普段ナンパはあまりしない私ですが、この日はお酒の力も借りて頑張ることに。
「いや、無理無理無理!パスで」
これが最初に声をかけた女性の返答。
気を取り直すためにコンビニでハイボールを購入し、一気に飲み干すと再度突撃します。
「えー、じゃー奢ってくれるんなら、ちょっとだけならいいかな」
4組目でOKをもらえました。
ギャル風の女子大生2人組です。
乾杯すると、いい感じに盛り上がっていきます。
居酒屋を出ると今度はカラオケ。
飲み屋とカラオケをハシゴした私は、1人の娘と抜け出すことに成功!
彼女の名前はあい、20歳。
AV女優の今井夏帆をもう少しお姉系にした感じ。
ギャル好きの私にはドストライク!

それともどっかでちょっと休む?

別にホテルでもいいしw
彼女はそう言うと、私に体を寄せてきて手を握りしめてきます。
その時の彼女の表情は今でも忘れません。
ゾクゾクするような、Sっ気のある笑みを浮かべていたんです。


包茎マジ無理だけど?w
ニンマリ微笑むハタチの女。
若いのに圧がすごい…

テクはまぁ…人並みにはあると思うよ

勝手に先にイったりしたら先に帰るし、もう絶対会わないからね?

この時はまだ、こんな風に思っていました。

どちかと言えばSよりな私は、返り討ちにして「ヒーヒー」言わせてやると意気込んでいましたw
しかしいざセックスが始まると、彼女のドSな本性が露わに…

徐々に本性をさらけ出していくドS女
それはセックス中、私がイきそうになった時のこと。


勝手にイったら…はぁ、もう帰る…からね

イくのを止められた私は、射精を我慢するためチンコを引き抜くと、彼女にクンニを始めます。

あっ…ねぇ、あっ、足…の、あっ…指舐めてよ

普段なら「え?」と思いますが、なぜか彼女に言われた時は興奮を覚えました。
私はベッドから降りると、言われた通り、足の指を舐め始めました。

私が満足するまでは、イカせないからね
彼女に言葉を浴びせられるほど、興奮してしまう私。

女がチンポをしゃぶるように
夢中で奉仕していると、舐めていない方の足が、私の股間に伸びてきました。
その足はチンコをさすったり、親指と薬指で足コキを始めたり…

舐めさせられて、足で遊ばれて感じてるの?
ジンってマゾなの?
「ジンくん」と呼んでいた彼女でしたが、このタイミングを境に呼び捨てに…
正直、ゾクゾクしました。
ドSのハタチに翻弄されまくる
我慢汁を垂らしている私を見て、ビショビショのマンコを顔面に押し付けてきました。
そう、顔面騎乗位です。


もっと隅から隅まで舐めてぇ
ドSギャルのメス臭が私の鼻を刺激します。
それと同時に、我慢汁が止めどなく溢れ出てくるのが自分でも分かります。
こんな興奮、今まで体験したことがありません。

そんな思いが頭をよぎります。
彼女の猛攻は止まりません。

舐めてあげようか?w




じゃあ、横になって
彼女はクスッと笑うと、玉袋を舐め、竿をしごき出しました。
そして玉袋を舐めていた舌は竿を伝い、亀頭へ。
先っぽを舌先で刺激するように舐めたかと思うと、一気に口いっぱいに咥えてきました。

しかも「スマホで撮りなさい」と言ってくる始末。
スマホをいやらしい目で見つめながら、舐めまわしてくるドSギャル。
酔ってるからここまでエロいのか、普段から変態なのか…
気になるところです。

ねぇ、年下にこんな風にされて、ジンってやっぱ変態なんじゃない?

“ジュポジュポッ”
“チュルッチュル”
“チョポッ”
ストロークさせるたびに、イヤらしい音が響きます。

それを聞いた彼女は、すぐさまチンコから口を離して、





年下のドS女との服従セックス

こんなにイヤらしい汁溢れさせて、この変態

フェラを止め、イきそうになっているチンコを弄び始めるドS女。


言うことをちゃんと聞けるなら、挿れさせてあげてもいいよ




彼女はこの体勢で挿れられるのが、一番感じるそうです。
そして、年下のS女に「服従」する悦びを感じている私がいました。

もっと、もっとぉ!!
突くたびに彼女の声は大きくなり、マンコからもイヤらしい汁が溢れてきます。


服従する悦びを感じた私は、いつしか全て敬語で会話するように。
そして射精するのを堪えながら、必死に彼女を満足させようと突きまくりました!

その言葉と同時に、彼女は潮を垂れ流しながら、絶頂に達していました。

ご褒美に今度は私が上になってあげる

私を押し倒すと、S女は上に乗ってきました。


彼女の中は最高でした。
しかし、それ以上に彼女の腰使いがヤバかったです。


その後は彼女が命じるように、そして望むような奉仕セックスを心がけました。
お尻を叩かれたり、乳首を噛まれたりもしました。
射精した後に、執拗にチンコをこねくり回されドライオーガズムまで…
さらには彼女の下着を顔面に被せられ、無様な格好で愛撫させられたりも。
決して嫌ではありませんでした。
むしろ彼女のドSっぷりに興奮している自分がいました。
S女とのその後…

彼女との関係は半年ほど続きました。
会えば普通のセックスで終わることはなく、必ず何かしらの調教をS女に施されました。
外で奉仕させられたり、聖水をかけられたことも…

そう言われたときは、想像しただけで勃起してしまいました。
実現はしませんでしたが…
しかし連絡が急に繋がらなくなり、それ以降会えていません。

今でもそう思っています。










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