【S女体験談】年下のドSギャルに調教されてMに目覚めた話

こんにちは、ジンです。

これは私がS女に調教されて、Mに目覚めた体験談になります。

その日は私を含め男3人で、昼間っから飲み明かしていました。

気づくと夜9時過ぎ。
私も連れもかなりの酔っ払い状態。

そんな中、一人の連れが言いました。

「おーし、じゃんけんするべ。
んで負けたやつ、引っかかるまで女に声かけてくることな」

これが全ての始まりでした。

もちろん負けたのは私です。

酔った勢いで運よく年下ギャルをゲット…のはずが

普段ならナンパはあまりしない私ですが、この日はお酒の勢いで女性たちへ突撃。


「いや、無理無理無理。パスで」


これが最初に声をかけた女性の返答。

気を取り直すためにコンビニでハイボールを購入し、一気に飲み干すと再度突撃します。


「えー、じゃー奢ってくれるんなら、ちょっとだけならいいかな」


4組目でOKをもらえました。
女子大生2人組です、ちょっとギャルが入ってます。

乾杯すると、いい感じに盛り上がっていきます。

居酒屋を出ると今度はカラオケ。

飲み屋とカラオケをハシゴした私は、1人の娘と抜け出すことに成功しました。

彼女の名前はあい
20歳。

AV女優の今井夏帆を更にギャルにしたような感じ。

今井夏帆さん今井夏帆さん


ギャル好きの私にはめちゃくちゃストライクです!


「じゃーどこ行こっか?飲みなおす?
それともどっかでちょっと休む?」

「えーどこでもいいかなー。
別にホテルでもいいしw」


彼女はそう言うと、私に体を寄せてきて手を握りしめてきます。
その時の彼女の表情は今でも忘れません。

ゾクゾクするような、Sっ気のある笑みを浮かべていたんです。


「え…マジで…?」

「でもジンくん、私の事満足させられる?
包茎もマジ無理だけど?」


ニンマリ微笑むハタチの彼女…


「大丈夫、被ってはいないよ、一応大きい方って言われるし。
テクはまぁ…人並みにはあると思うよ。」

「ホントに?なら絶対満足させてね?
勝手に先にイったりしたら先に帰るし、もう絶対会わないからね?」

「OK!」


(あいちゃんって、サセコだったんだ。ラッキー)
この時はまだこう思っていました…。

しかしいざセックスが始まると、彼女の本性が徐々に露わに…

Sギャルのセックス

徐々に本性をさらけ出していくS女

それはセックス中、私がイきそうになった頃のこと。


「あいちゃん、俺もうイキそ、いい?」

「はぁ、はぁ…ダメ、まだ満足してないし。
勝手にイったら…はぁ、もう帰る…からね。」

「え、あ、うん…」


イくのを止められた私は、射精を我慢するためチンコを引き抜くと、彼女にクンニを始めます。


「もっと奥まで舐めて…あ、ソコ、いいよ。
あっ…ねぇ、あっ、足…の、あっ…指舐めてよ。」


S女の足舐め強要

普段なら「え?」と思いますが、なぜか彼女に言われた時は興奮を覚えました。

私はベッドから降りると、言われた通り、足の指を舐め始めました。


「もっと、もっとイヤらしく、舌を絡めて、クリトリスを舐めるように。
私が満足するまでは、イカせないからね。」


私は言葉を浴びせられれば浴びせられるほど、興奮を感じ…


「もっと、もっと舌とヨダレを絡ませて。
女がチンポをしゃぶるように。」


夢中で奉仕していると、舐めていない方の足が、私の股間に伸びてきました。

その足はチンコをさすったり、親指と薬指で足コキを始めたり…


「ねぇ、チンコから変な汁がでてきてんだけど。
舐めさせられて、足で遊ばれて感じてるの?
ジンって変態なの?」


「ジンくん」と呼んでいた彼女でしたが、このタイミングを境に呼び捨てに…

正直、ゾクゾクしました。

S女に翻弄されまくりの私

「こんなにビクビクさせて。
舐めてあげようか?w」

「お願い。」

「「お願いします」でしょ?」

「お願いします…」

「w
じゃあ、横になって。」


彼女はクスッと笑うと、玉袋を舐め、竿をしごき出しました。
そして玉袋を舐めていた舌は竿を伝い、亀頭へ。

先っぽを舌先で刺激するように舐めたかと思うと、一気に口いっぱいに咥えてきました。

S女のフェラチオ


「ん…あ、はぁ…ジンのチンポ、やらしい汁どんどん出てる。
ねぇ、年下にこんな風にされて、ジンってやっぱ変態なんじゃない?」

「そうかも…」


「ジュポジュポ」
「チュルチュル」
「チョポッ」

口をストロークさせるたびに、イヤらしい音が響きます。


「あ、あいちゃん、それ以上されたらもうヤバいって。」


それを聞いた彼女は、すぐさまチンコから口を離して言います。


「勝手にイったらダメって言ったよね?」

「はい…」

「ごめんなさいは?」

「ごめんなさい。」

「ジンってやっぱ変態だねw」

セックスが調教にかわっていき…

「チンコから変な糸ひいてんだけど?
こんなにイヤらしい汁溢れさせて、変態。」


S女の攻め

フェラを止め、イきそうになっているチンコを弄び始める彼女。


「すみません。」

「私のことを「あい様」って呼んで、言うことをちゃんと聞けるなら、挿れさせてあげてもいいよ。」

「言うことききます、あい様。」

「wじゃあさ、私の両足を揃えて持って挿れて。」

「こう…ですか。」


S女の誘導でセックス


彼女はこの体勢で挿れられるのが、一番感じるそうです。

そして、年下のS女に「服従」する悦びを感じている私がいました。


「そう、ジン、いいっ、気持ちいいいよっ。
もっと、もっとぉ。」


突くたびに彼女の声は大きくなり、マンコからもイヤらしい汁が溢れてきます。


「ジンっ、私が、あ、いいっ、イくまで、イったらダメだからね、あ、あんっ。」

「はい…!」


服従する悦びを感じた私は、いつしか全て敬語で会話するように。

そして、イくのを堪えながら、必死に彼女を満足させようと突きまくりました。


「あーーっ、イくっ!イくっっ!」


その言葉と同時に、彼女は潮を垂れ流しながら、絶頂に達していました。


「あはぁ…はっ…はぁ、ジン、良かったよ。
ご褒美に今度は私が上になってあげる。」


S女の騎乗位

私を押し倒すと、S女は上に乗ってきました。


「どう、私のマンコ、気持ちいいでしょ?」

「気持ちいいです。」


彼女の中は最高でした。
しかし、それ以上に彼女の腰使いがヤバかったです。


「でも、中に出したら絶対ダメだからね。」

「はい。」


その後は彼女が命じるように、そして望むように奉仕セックスをしました。

お尻を叩かれたり、乳首を噛まれたりもしました。

さらには彼女の下着を顔面に被せられ、無様な格好で愛撫させられたりも…

決して嫌ではありませんでした。
むしろ彼女のSっぷりに興奮している自分がいました。

S女とのその後…

S女とのセックス

彼女との関係は半年ほど続きました。

会えば普通のセックスのみで終わることはなく、必ず何かしらの調教をS女に施されました。

外で奉仕させられたり、聖水をかけられたことも…。


「今度友達呼ぶから、皆の前で犯してあげる。」


そう言われたときは、想像しただけで勃起してしまいました。
実現はしませんでしたが…。

しかし連絡が急に繋がらなくなり、それ以降会えていません。

「S女である彼女と再会して、また調教されたい…」

今でもそう思っています。

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