熟女SM調教体験談!同僚の妻になった、憧れの元上司を奴隷にした話

これは私が30歳になった時の体験談になります。

私が誕生日だったということで、会社の同僚が飲み会を開いてくれました。

気をよくした私は、ハイペースで飲みまくり。

3軒目のカラオケの途中から記憶がなくなり…
気がつくと、知らない家のソファーで寝ていました。


「大丈夫?」


その言葉とともに、一人の女性がお水を差し出してくれました。

彼女の名前はえりな、42歳

後に、私の熟女奴隷になる人妻です。

私の熟女奴隷えりな

彼女は、同僚の年上の奥さん。

それに加え、数年前までは同じ会社に勤めていた、元上司にあたる女性です。

私は記憶が飛んだ状態で同僚の家に運ばれ、寝てしまったようです。

久しぶりに会った彼女は変わらず美しく、歳を重ねて妖艶な色気が増していました。

彼女には当時、ある噂がありました。
その噂とは…

「けっこうなヤリマンで、何人かの社員とも関係を持っていた」

同僚の年上妻は噂通りのヤリマン熟女だった

「あ、えりなさん、すいません。」

「けっこう飲んだみたいだね、旦那も隣の部屋で潰れちゃってるよw
それにしてもジンくん、久しぶりだね。
送別会してもらった以来だから何年ぶりかな。」


そこから20分ほど談笑。

彼女が良き上司だったこともあり、久しぶりの再会に話しが尽きませんでした。


「今日は泊まっていくんでしょ?
あっちで少し乾杯しない?」

「ご迷惑でなければぜひ!」


この時はまだ酔っていたこともあり、彼女が妙に色っぽく感じたのを覚えています。

ですが彼女は同僚の嫁、そして元上司。
手を出すことは絶対できません。

しかし、そう思えば思うほど、余計に手を出したくなってしまい…

何本かビールを開けたところで言いました。


「えりなさん、数年ぶりだけど、全然変わらないですね。
俺、えりなさんのことずっといいなって思ってました。
もしアイツと結婚してなかったら、このまま押し倒してましたよ。」

「ちょっ…何言ってるのよ、こんなおばさん相手に。」

「本気ですよ?
えりなさんも、社員時代、色々あったそうじゃないですか。
中には結婚してるヤツとかとも。」

「え…それは…でも会社辞めてからは誰とも会ってないし。」

「色々あったのは本当なんですね?
でも、えりなさんとそんな関係になれた男はうらやましいな。
もっと色々話したいし、LINE交換してもらえませんか?」

「えっと…こんなおばさん相手にしてもつまらないんじゃない?
会社には若い娘、いっぱいいるんだし。」

「俺は、今のえりなさんがいいんです、仲良くしてくれませんか?」

「でも…」


言葉に詰まる彼女を私は抱き寄せると、キスをしました。
酔っていたので、行動が大胆になっていたんだと思います。

そのまま舌を入れたのですが…あまり拒む様子がありません。

むしろ、徐々に彼女の方からも舌を絡めてきました。


「LINE交換、いいですよね?」

「うん…」

露出ドライブで濡れる人妻とホテルへ

同僚に内緒でLINEを交換すると、色々なことを聞きました。

  • 会社で関係を持っていた男性のこと
  • ここ数か月は「セックスレス」ということ、など…

元上司とのLINE

鈴木は会社の同僚で、私と仲が良く、彼女と不倫関係にあったことを聞いていました。

そして彼女はMっ気があり、色んなプレイをしたことも。


「えりなさんはオナニーが大好きだそうですね?
しかも手だけじゃ満足出来なくて、色々な物を使ってするとか。
他にも色々聞きましたよ。」

「それは…」

「何でも、鈴木の膝にマンコを擦りつけてオナニーしたこともあるとか?」

「そんなの…したことないよ。」

「ならこれは何ですか?」


元上司とのLINE2

鈴木から、彼女のあられもない写メを何枚かもらっていました。

これはその中の1枚です。

彼女は憧れの上司だったので、この写メで何回ヌイたか分かりません。


「ホテル、一緒に行ってくれますよね。
変態人妻のえりなさん?」

「はい…」

「あ、そういえば、えりなさんて、人に見られるのも好きらしいですね。」

「え?どういうこと?」

「鈴木とは色んな所に行ったそうですね、下着を着けないで。
ローター入れたまま出かけたこともあったとか。」

「彼、そんなことまで…」

「俺にもえりなさんの本当の姿見せてくださいよ。」

「本当の姿…」

「今度会うとき、ブラ着けないで来てください。
あと、首輪もつけてきてください。」

「え…。はい、わかりました。」


そして数年ぶりの再会から2週間後、私の運転する車の助手席には彼女の姿が。


「えりなさん、会いたかったよ。
ブラ、着けてきてないよね?」

「着けてきてない…です。」

「見せてみて。」

「はい。」


彼女は着ていたシャツのボタンを、順に外していきました。

服を脱ぐ元上司

そこには首輪をつけ、胸を全開にし、恥ずかしそうにしている彼女の姿がありました。


「鈴木が言ってた通り、えりなさんは本当に変態だったんですね。
今日はずっとそのままでいるんですよ。」

「はい。」


胸をはだけたまま20分ほどドライブすると、私たちはホテルへ向かいました。

おそらく、何人かには見られたかと思います。

ホテルへ到着すると、私は彼女のスカートの中に手を入れてみたのですが…


「何これ、下着グチャグチャじゃん。
あんな露出ドライブで感じてたんですか。」

「感じて…しまいました。」

「変態人妻えりなは、部屋に入るまでその格好でいないとダメだよ。」

「はい、わかりました。」

色気たっぷりの人妻熟女の調教開始

いつしか私は彼女のことを呼び捨てに。

そして彼女は、私に対して敬語交じりで話すようになっていました。

エレベーター内で露出

言われた通り、胸を全開のまま、部屋へ向かう彼女。

入室するなり、私たちは激しく求め合いました。
シャワーも浴びないまま。

バックで突いていた時に気づいたのですが、彼女のアナルはずっと開いたままでした。

アナルセックスをされまくったか…もしくはアナル調教済みか。

どうやら彼女は、私が思っているよりドMな変態熟女のようです。

憧れの元上司、しかも同僚の嫁をSM調教…燃えないわけがありません。

2発いったのですが、2発とも顔に出してあげました。

2回戦目が終わり、2人でベッドで休んでいると、彼女の「膝オナニー」のことを思い出しました。


「そういえばさ、鈴木の膝でオナってたじゃん。
アレ、俺の膝でもやってみてよ、同じように。」

「今、ですか?」

「もちろん、その時と同じように下着つけて。」

「わかりました。」


膝オナニーする元上司

これはその時の写真。


「あ、あ、ジンくんの膝、固い、あっ。」

「不倫相手の膝でオナって感じるとか…
えりなってどうしようもない変態人妻だな。」

「あ、あっ、そんなこと言わないで、あっ。」

「だってそうだろ?
ちゃんと正直になれたら、もっと色々としてあげるよ。」

「え、でも…あっ、もうダメ、私は、膝で感じる変態人妻ですぅっ!」


その言葉とほぼ同時に、本当に彼女は膝でイってしまいました。

息を切らし、その場に倒れこんでる彼女に私は、


「俺もえりなの恥ずかしい写真欲しいな。
えりなは見られて感じる変態なんだから、いいよね?」

「はい…」


その後、恥ずかしい格好の何枚も写メを何枚も撮りました。

元上司の恥ずかしい写メ

「紐を使ってオナニーをしたこともある」


そう聞いていたので、今度は首輪についているリードでオナニーをさせました。

リードオナニーが感じたのか、こんなことを言い出す始末。


「ジン様、リードでオナニーするところを見ていてもらえませんか。」


イヤらしい汁でベチャベチャになった下着を、顔に被せてやりました。

そのままリードオナニーをするように言いつけました。

リードオナニーする元上司

「ああああー、おかしくなるーーー、ジン様ぁぁぁ!
イっちゃうぅぅっ!」


彼女がイキそうになったところで言います。


「何勝手にイキそうになってるの?
誰がイっていいって言った?」

「え、え、あ、す、すみません。」

「イキたかったらちゃんとお願いして。」

「はい、ジン様、イってもよろしいでしょうか?」

「どうしようかなー。
じゃあ、俺の人妻奴隷になるならイってもいいよ。」

「なる、ジン様の人妻奴隷になります!
調教してください!
だから、イってもいいですか?」

「俺の言うことは絶対だよ?」

「はい!」

「なら、イってもいいよ。」

「ありがとうございますぅ!
ダメ、手が止まらない!イクっっ!」

オナニーでイク元上司

身体全体を激しく震わせながら、絶頂に達する変態人妻熟女。

その姿に興奮した私。
彼女の履いている下着をずらすと、おもいっきり突きまくりました。

リードを引っぱりながら突きまくった時の、彼女の乱れ方はハンパじゃなかったです。

SM調教でしか感じられなくなった熟女

奴隷宣言した彼女に、色んな場所で様々な調教をしました。
同僚の家でも…。

後に分かった事です。
アナルセックスが大好きな社員がいて、その男に何度もアナルを犯されていたそうです。

アナルが開きっぱなしだったのはその男性のせい、とのこと。

私の思った通りでした。

もちろん、私も彼女のアナルをいっぱい可愛がってあげました。

彼女との関係は、同僚が転勤するまで2年以上続きました。

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