【人妻援交】援助交際している主婦のアナル舐めがヤバすぎた

こんにちは、最近人妻にハマっているジンです。

その理由は、人妻は若い娘にはない色気とテクがあることが多いから。

若い娘と援交するより、断然エロい女に当たる確率が高いです。

今回、凄テクの援交人妻と出会ったので体験談にしてみました。

ワクワクメールで援交募集している人妻

私は人妻を狙う際、よくワクワクメールを利用しているのですが、以前から気になっている人妻がいました。

彼女の名前はみう、37歳

彼女はワクワクのアダルト掲示板で、よく「援交相手」を募集しています。

援交募集はよくあることですが…
なぜその人妻が気になっていたかと言いますと、自己紹介欄にこう書いてあったから。

精一杯ご奉仕致します、フェラとアナル舐めが得意です。

フェラはまだしもアナル舐めが得意って…
気になりませんか?

しかもプロフィール欄で、「セクシー」と「可愛さ」の自己評価が、5段階中の5になっています。

自称ですが容姿の評価が高くて、アナル舐めが得意だという人妻…。
気になりすぎて、メッセージを送ってみることにw

「初めまして、ジンと申します。
以前からみうさんのことが気になっていました。
唐突で申し訳ありませんが、まだ「大人の関係」の相手は募集しておりますでしょうか?」

相変わらず援助交際は続けているようで、すぐ返信がありました。

ワクメのメッセ

そして、気になっていた質問をぶつけてみました。

ワクメのメッセ

条件もすぐに聞きましたが、平均的な相場といった感じ。
週明けの日中に会うという約束をして、会話をすぐに切り上げました。

無駄な会話をしなくても簡単に会えるし、たまには割り切りもいいですね。

フェラとアナル舐めが得意な援交主婦と待ち合わせ

当日、約束した場所に私が先に着いたので、彼女の到着を待つことに。

セクシー度、可愛さ自称★5、そしてアナル舐め…
期待と緊張の待機時間です。

待ち合わせ時間に10分程遅れてやって来た彼女。
見た感じ私的にですが、★5とはやや言いがたく…

よく言えば、AV女優の妃ひかりといった感じ。

ただ色気はかなり感じました。


「お待たせしました、みうです。
ジンさんでよかったですか?」

「はい。」


挨拶もそこそこに、ホテルへ。
向ったホテルは彼女が提案。

経験人数が多いのか、手慣れた感じです。

ホテルに向かっている途中、お喋りが好きなのか、彼女の方から色々と話しかけてきました。


「おいくつなんですか?」
「よく出会い系とかやられるんですか?」
「この間、ワクワクで面白い男性に会ったんですよ。」


適当に受け答えしているうちに、ホテルへと到着。

入室するなり、彼女の方から軽くキスをしてきました。

そして、私の股間をズボンの上からさすりながら、


「ジンさんってけっこう大っきいんですね。
先にシャワー浴びましょうね。」

下着姿の人妻

彼女は私の服を脱がせてくれました。

下着姿の人妻の後ろ姿

脱いだ服を手際よくたたむ彼女。
やはり手慣れた感じです。

そして一緒にシャワーを浴びたのですが…

援交人妻のアナル舐め、フェラで悶絶

彼女のテクニックは私の想像をはるかに超えていました!

まず身体を洗ってくれたのですが、私の上半身を優しい手つきで摩りながらディープキス

その舌使いは相当なもので、まるで口全体を犯されている様な感じです。

さらに舌を絡めながら、私の乳首を両手でイヤらしくさすってきます。

この時点で私のチンコはビンビンに。

それに気づいた彼女は、乳首に触れていた右手を私の股間に持っていき、手コキを始めました。

ボディーソープをローション代わりにして、はじめはゆっくりシゴく感じ。
次いでは亀頭を右手で包み込み、敏感な部分をこねくり回してきます。

「うっ」

私が声を上げると、今度は激しく手コキしてきました。

あまりの気持ち良さに発射しそうになり、慌てて彼女の手を払いのけました。


「あ、ごめん。イっちゃいそうだったから。」

「ふふふっ」


笑う彼女。


「では、続きはあがってからでw」


お風呂から上がると、全身を拭いてくれます。


「私もすぐ行くから、ちょっと待ってて下さいね。」


先に上がり待つこと5分、彼女も上がってきました。

濡れた髪に黒いスケスケの下着が、エロすぎです!

そして、ついに彼女の口から私が待ち焦がれていた言葉が。


「アナル舐め、しましょうか?」

「あ、はい。お願いします!」


これは…

ヤバイです…

ヤミツキになってしまいます!

人妻のアナル舐め

彼女は私の後ろに回り込んでしゃがむと、両手でお尻を広げ、アナル舐めを始めました。

今までに味わったことのない快感。

日常ではまず味わうことの出来ない快楽に浸っていると、彼女の右手がまた私の股間に伸びてきました。

手コキをしながらのアナル舐め、そして、舐めていた舌はアナルの中に…

アナル舐め&手コキ…
イってしまいました。

言葉にならないぐらい気持ちよさです!

この時点で彼女にハマってしまいそうな私でしたが、彼女の最大の魅力はベッドに入ってからでした。

ベッドに入るなり、咥えだす彼女。

亀頭に軽くキスをすると、今度はチンコ全体にキス

人妻のフェラチオ

そのまま、チンコ全体がヨダレまみれになるくらい舐め回してきました。

さっきイったばかりでしたが、彼女の舌技に私のアソコはまたビンビンに。

彼女はこちらをチラッと見ると、チンコを口の奥まで咥えてきました。
得意と言うだけのことはあり、相当うまかったです。

口の中に唾を溜めていた様で、それが絡み、生暖かく気持ちが良かったです。

そのまま舌でぐるんぐるん舐め回してきたかと思うと、今度は口をすぼめ、

「ちゅぽちゅぽ」
「ジュルジュル」

イヤらしい音を立てながら口を上下に動かしてきます。

本番前にまたイかされてしまいました。
彼女は口の中へ出されたものをティッシュに吐き出すと、


「気持ちよかったですか?」

「はい、今までのエッチで一番気持ち良かったかもしれないです。」

「ふふっw
なら良かったです。でもエッチはこれからですよw」


ちょっと彼女にハマりそうになってしまいました。

しかし2回イかされてしまったので、少し休憩することに。

セックスレスの人妻は想像以上に激しかった

休憩中、援交を始めたきっかけなど色々と話しました。

  • 旦那とセックスレスで欲求不満になり、それが原因でワクワクを始めた
  • 援助交際はそのついで
  • セフレ関係になった人もいる
  • 本当は毎日エッチしたい、など

他にもディープな話をしましたが、そこは割愛。

40分ほど休んだところで、彼女が私に足を絡めてきました。
そして、


「あの、そろそろいいですか?」


イヤらしい目つきで、セックスをねだってきました。


「うん。俺も丁度みうさんとしたくなってきたとこだよ。」


それを聞いた彼女は少し笑うと、私に乗りかかりキスをしてきました。
そのまま絡めていた足のひざ裏でチンコを挟むと、シゴきだす彼女。

アナル舐めに続き、初めての膝コキ
悪くありません。

気持ちいいというより、AVに出てくる痴女に犯される様なシチュエーションに興奮を覚えました。

大きくなったのがわかると、彼女は自ら跨り、腰を上下左右に振り出しました。


「あっ、あふっ」
「ダメっ、あ、あ、あんっ」
「凄い、いい、気持ちいいっ、あんっ」


など、部屋中に彼女の声がこだまします、そして、


「いや、出ちゃうっ」


その言葉と同時に、彼女は騎乗位状態からチンコを引き抜くと、大量に潮吹きしながら絶頂に達した様でした。

息を切らし、私の上に倒れ込む彼女。
ここからは思う存分彼女の肉体を堪能しました。

援交人妻と正常位セックス

ムッチリ気味のBODY。
私にとっては、逆にそれが興奮材料になりました。

そして意外だったのが、彼女はかなりの名器の持ち主だったこと。

彼女とのセックスの射精は、「脳イキ」と言えるほど気持ちよかったです。

気づくと約束していた時間をだいぶ過ぎていました。
お互い急いでシャワーを浴び、着替えると、ホテルを後に。

その後、援助交際で出会った人妻と

援交人妻のアソコ

待ち合わせした場所に彼女を送ると、連絡先を交換しました。

するとその日の夜、LINEが届きました。


「今日はありがとうございました。
ジンさんさえよければ、またお会いしたいです。」

「俺もみうさんに会えて良かった。てか最高でしたw
余裕ができたら、またお願いしたいと思います。」


そう返信すると、思ってもいなかった返信が。


「あの、お金はいいので、また近いうちに会いたいです。」


2日後、またホテルへ行きました。
やはり最高のテクニック、そしてマンコ。

結局、彼女とはセフレ状態に。

アナル舐め以外にも色々なプレイを楽しみたいと考えています。

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