普通の遊び友達だった女の子(専門学生)をセフレにしたった話

普通の遊び友達だった女の子(専門学生)をセフレにしたった話

私はケンといいます。
今年で30歳になりました。
まだ独身ですが、これまで女の子とセックスにはそれなりに満足した生活を送っていました。

しかしそんな私にも、最近悩みが。

この歳になると周りの友人はだいぶ落ち着いてしまい、家庭を持つ奴までいる始末。
合コン仲間もめっきり減ってしまい、リアルでの出会いに飢える日々を送っています…

そんなある日、そのことをある友人に話してみると、出会い系サイトをすすめられました。

今までもLINE掲示版は使ってみたことが会ったがあまりいい印象はない…

なんでも、最近の子はネットで出会うことに抵抗がないらしく。
出会い系を使う若い子が多くなっているそうで。

実際にその友人も、セフレをゲットできたようです。

出会い系サイトというとサクラばかりで、正直あまりいいイメージはありませんでしたが…

実際にセフレというオイシイ経験談を聞いたからには、試したくなってきますw

ハタチの専門学生とのやり取りに成功

そんな成功体験もありまして。
友人にすすめられたPCMAXを始めてみることに。

出会い系の中では老舗らしいので、そのへんは安心して使えそうです。

早速プロフィールを登録して、セフレ募集している女の子を探してみると…

女の子のプロフ

若い子めっちゃいるwww

女子大生やら専門学生生やら、リアルじゃなかなかお目にかかれないギャルだらけw
そんな子達がセフレ募集しているなんて夢のようですw

こうなれば、目ぼしい子に片っ端からアタックしますw

出会い系でも、ナンパは焦らずじっくりと…
ヤりたい気持ちを抑えてあくまで紳士的にいきます。

そんなこんなで数日間PCMAXに入り浸っていると、20歳の専門学生「ナツちゃん」と仲良くなることに成功。

普通の遊び相手を探していたようですが…
仲良くなれたので、きっとヤれるはず!

この子は載せている写真を加工しているものの、なかなか可愛い感じ。

すぐLINEも教えてくれたので、ポイントも無駄遣いにならなくていいですね。
それから数日間はLINEでやり取りを続け、かなり仲良くなることができました。

そしてすっかり友達のような空気になったところで、専門学生といよいよ会う約束をしてみます。

女の子と待ち合わせライン

「よかったらご飯いかない?」

「それならいいよー!」

やりました!
とりあえず食事の約束ですが、まずは会ってみないことにはどうにもなりません。

あちらの学校帰りに合わせて池袋駅前で待ち合わせ。
池袋なら遊び慣れているし、こちらのホームグラウンドです。

専門学生と渋谷で待ち合わせ

約束したのは19時頃。
待ち合わせ場所の渋谷駅前で待っていると、LINEメッセージが来ました。

渋谷で待ち合わせ

「西口のえんちゃんとこで待ってる!」

「了解です!!」

どうやら彼女も着いたようなので、こちらの居場所を伝えて待つこと数分…

こちらに向かってくるショートカットの女の子が1人。
そのまま私から少し離れた場所で立ち止まりました。

身長は小さめでボーイッシュな服装ですが、顔は結構カワイイ感じ。

もしこの子だったら大当たりです。

そして、その子がスマホを取り出していじり始めると同時に、私のスマホにに「着いたー」とメッセージが!

もしやと思い、先ほどやってきた子の方に目をやると、あちらも丁度こちらに視線を向けています。

ハッと目が合い、あちらも感づいた様子。
ここは意を決して声をかけてみます。

「こんばんは、ナツちゃんかな?」

「そうです~、ケンさんですよね?」
やりましたw

まさか出会い系を始めてこんなカワイイ子が釣れるとはw

セフレになるのに十分な見た目です。
正直なところ、実物は微妙なのだろうな…と高を括っていましたが、PCMAX恐るべしw

挨拶もそこそこに、ひとまず腰を落ち着かせたいので、テンションも高く駅前のジョナサンに入店。

一応食事の約束なので、そこは守りますw

私は和風おろしハンバーグを、彼女はミックスグリルを注文。
もちろん私のおごりです。

料理が届くまでの間に、ヤれるかどうか探りを入れてみます…

「俺は出会い系って初めてなんだけど、ナツちゃんはこういうの慣れてるの?」

「結構使ってるよー!便利だよね!」

「こうやってご飯おごってもらえるから?w」

「おごってくれる人あんまりいないよw」

「そうなの?ひどいね」

「お兄さん優しい~w」
最近の若い女の子は、初対面だというのによく喋りますねw
どうやら人見知りはしないタイプのようで、ノリも軽そうなので遊び相手にはピッタリです。

そうこうしているうちに料理が到着し、食事を楽しみながら会話も弾み。
いつのまにか時刻も20時を過ぎて、場所を移すのにいい時間帯です。

セフレにしたい専門学生

専門学生とセックス前のお食事

「まだ8時だけどこれから予定とかある?」

「べつにないけど、お兄さん遊んでくれるの?」
見事に釣れました。
あとは野となれ山となれ。

このままお持ち帰りする誘い方を使ってラブホに連れ込みコースを狙います。

ひとまずジョナサンを出て、目的地は告げずに歩き出しますが…
仕草や態度からも人懐っこい性格のようなので、連れ込めさえすれば簡単そうです。

そんなこんなで20分ほど歩くと、目的のラブホ「ラムセスクラシック」の前に到着。
流石に彼女も感づいた様子で…

「ねえ、ここラブホじゃんw」

「そうだね、2人で話すのにちょうどいいでしょ?w」

「えー、べつにいいけど、何もしないよ?」

「いいよいいよー、ちょっとゆっくりするだけねw」
適当なことを言って連れ込みに成功!

経験上、ラブホに入れさえすればなんとでもなります。
そしてセフレ化への第一歩も。

ラブホで女の子と何もしないわけありません

入室したら、とりあえず一緒にソファーに座って様子見。

彼女はどうやらあまり緊張している様子はなさそうで…
割かし落ち着いた様子というか、むしろ楽しそう?

「ラブホとかよく来るの?」

「秘密~w」
そうやってはぐらかす子は、経験則的に使い慣れているのは分かります。

その後はしばらく下ネタを交えつつ談笑…
30分程して相手の警戒心もだいぶ解けたであろう頃を見計らい、ここらで一気に攻めてみます。

「ナツちゃんはさ、ラブホが何する所だか知ってるよね?」

そう言って肩に手を回し、彼女の身体を引き寄せると全くの無抵抗。
彼女は「知らないよ~」と一応否定しますが、先程までとは違って少し緊張した様子。

でも嫌がってる感じはないので、ボディタッチを続行。
上半身から次第に下半身へ…

彼女の口数も少なくなり、「ダメだって…」と小さく言うもののやはり無抵抗。
自分がこれから何をされるのか分かっているのでしょう。

そして、いよいよスカートの中に手を入れ、下着の股間部分に指を這わせると…
すでにぐっちょりしていますw

「もうパンツまで濡れてるじゃん」

「だって、雰囲気エロすぎるんだもん…」
よく分からないことを言っていますが、ここで私もズボンのファスナーを下ろし息子さん登場。

すでにフル勃起しているので、このまま舐めてもらうことにします。
シャワー浴びるの忘れましたがここは気にしません。

「舐めて」とお願いすると、慣れた手つきの軽い手コキで感触を確かめ、そのまま亀頭をパクり。

しかし想定外で、メチャクチャ上手いw

カリを舌で執拗に攻められ、5分も経たないうちに少しヤバい感じに。

ここでイってしまってはもったいないので、フェラは一旦中止。
ベッドに移動していよいよ本番開始です。

しかし彼女の服を脱がしてみるとなかなかの貧乳。
ケツはむっちりでエロいのに、貧乳ケツデカとはマニアックな…

とはいえデカいケツは大好きなので、最初からバックで挿入。
もちろんゴムは忘れません。

腰を掴んでバックからガンガン突いてやると、部屋に響くような大声でアンアン鳴きす始末。

途中で何度か締りがよくなるタイミングがあったので、おそらく何度もイってしまってるのでしょう。

セックス後はグッタリ

セックス後は女の子も満身創痍

そのままバックでフィニッシュ。
彼女は潰れたカエルみたいにぐったりしてしまいましたw

彼女とはセックスありで会える関係に

結局、その後もう1回戦してからその日は解散。

セックスデート

女の子無事セックスデート完了

しかも今度の休みには一緒に飲みに行く約束もできました!
もちろん飲みの後はラブホ付き。

これはもう今のところですが、セフレと言ってもいい関係かなと思っています。

まさか本当に出会い系でセフレができてしまうとは…
今後は出会い系にハマってしまいそうですw