保育園のヤリマン人妻とセックスしたら性欲とテクが凄すぎた…

こんにちは、前田です。

ある夜、子供を寝かしつけた後に妻と二人で晩酌をしていました。

すると妻から、

「そういえば、はるき君(息子の同級生)のママ、担任の先生と出来ちゃってるらしいよ。」

私はドキッとしました。

「しかも、パパ達にも手を出しちゃってるらしいよ。」

「マジで?
はるき君のママって結婚してるじゃん。シンママとかではないよね?」

「ううん、人妻だよ。」
私はドキドキが止まりませんでした。

なぜなら、手を出されたパパの中に私も入っていたから…

今回は、子供が同じ保育園に通うヤリマン人妻との体験談になります。

ヤリマン人妻の不倫現場に遭遇

ヤリマン人妻の名前はあゆみ
私好みの色気のある女性です。

私は知りませんでしたが、彼女の男好きは以前から噂になっていたようです。

旦那さん以外の男とホテルに入っていくのを、目撃したママさんもいたそう。

私と彼女は挨拶する程度の関係でしたが、ある日突然、思いがけないことが起こります。

スタバで、仕事の資料作りをしている時のことです。

資料作りの合間、少し休憩していると彼女が入店してきました。男性に体を密着させながら腕を組み、かなり楽しそうにしています。

しかし…

隣にいる男性が、明らかに旦那さんではありませんでした。

呆気に取られていると、注文を終え席を探す彼女と目が合ってしまいました。

向こうも私に気づいた様で、組んでいた腕をすぐさまほどきます。

なぜか私も焦ってしまい、資料作りを早々に切り上げ店を後にしました。


-翌日-


いつものように子供を保育園に送ると…
待ち構えていたかのように車の中から彼女が出てきて、私の方へ向かってきます。

「おはようございます。」

いつも通り笑顔で挨拶してきてくれたのですが、すれ違いざまに小声で、

「後でコレ、見てもらえますか。」
一枚の折った紙を渡されました。
車の中で開いてみると、

「昨日のことでお話がありますので、後で連絡を頂けますでしょうか」
と、LINEのIDも添えて書いてありました。

仕事の休憩時間にLINEを送ってみることに。

「前田です、吉川さん(彼女の苗字)のLINEでよろしいですか?」
すると、即返信が返ってきました。

ヤリマンのあゆみとのLINE

「何でもする」ということは…

「何でもする」と言ってきた人妻をデートに誘ってみた

「別に誰にも言わないから大丈夫ですよ。」

「ありがとうございます。
ホントに何でも言ってください。不安でたまらないので…
前田さんを疑ってるみたいで、すみません。」

ここまで言われたら、行くしかありませんw

というか、「何でもする」と言われた時点でヤる気満々でしたけど。

「では、私ともデートしてもらえますか?
そうすれば、お互いに秘密を共有し合えると思うのでw」

まずは様子を伺うため、wを付けて冗談っぽく言ってみます。

あゆみとのLINE

アッサリOKする彼女。
私はこの時点で思いました。

「これは確実にヤレるな」
と。

その後、何日かラインのやり取り。

彼女の秘密を握っていることもあり、エロい内容のLINEを早々に送りつけました。

すると、彼女の本性が露わになっていきます。

  • セックスが好き
  • 夫は淡白で満足できない
  • 結婚してから、旦那以外の男性と30人以上はヤった
  • 1度だけの関係の人もいれば、1年以上続いてる人も
  • セフレは3人、担任の保育士さんもその中に

想像以上のヤリマンです。

彼女とLINEしているとムラムラが抑えられず、早々にデートの約束を取りつけました。

同じ保育園に通わせるヤリマン人妻とホテルへ

-デート当日-

知り合いに見られるとマズイので、少し離れた人目の少ないホームセンターの裏で待ち合わせ。

先に到着していた彼女を助手席に乗せると、そのままドライブへ。ドライブ中の会話は、エロい内容ばかり。

「あゆみさん、エロそうな下着履いてそうですよね。」

「そうですか?
どういう下着履いてると思いますか?」

「Tバックとか真っ赤なのとか透けてるのとか?」

「正解は…
前田さんの目で確認してくださいw」

「確認するだけじゃ済みませんよ?w」

エロトークを嫌がることなく、むしろノリノリなヤリマン人妻。

「色んなプレイの経験がありそうですね。
変わったプレイとかしたことありますか?」

「うーん、4Pとか外でとか。その位ですよ。」

「外はまだしも、4Pでその位って…
なんか、凄いですね(汗」

「男3女1だったんですけど、凄い興奮しました。」

そんなことばかり話していると、いつの間にかホテルへと到着。

部屋に入室すると、

「さっきの正解を確認しますね。」
「正解って?」

「あゆみさんの下着ですよ。」

そう言い、彼女をベッドに座らせます。

ヤリマン人妻のテクと性欲が凄すぎた

ベッドに座るあゆみ

タイトワンピースから、白色のパンティが見えました。

「残念。ハズレちゃいましたねw」

「えっと…もしかしたら上は黒だったり?」
「ホテルに来ること分かってるのに、バラバラにはしませんよw」
「では確かめてみないとw」

そう言い、彼女を押し倒します。

押し倒されるあゆみ

サテン生地の純白。
下着姿になった彼女の美しさと色気に息を吞む私。

「残念でした。
間違えたので、私の言うことを聞いてもらいますね。」

「言うことって?」

「このまま、ね?」

「このまま?」

「前田さん、早く…」

彼女はそう言うと、まとわりつくように唇を重ねてきました。

しばらくディープキスをした後、お互いの身体を愛撫し合います。

「ハァ…ハァ…ハァ…」
愛撫していると、彼女の大きな吐息が聞こえてきます。

胸を揉みながら首や耳を愛撫していると…

彼女も私の下着に手を入れ、玉や竿などをやらしい手つきでシゴいてきます。

前戯だけで30分以上していたと思います。
気づくとお互い全裸。

「あゆみさん。もう、いい?」
彼女は少し笑って頷きました。
ゴムを着けると、マンコへ肉棒を強めに押し当てます。

あゆみとセックス

濡れ濡れのマンコは、私のチンコを簡単に飲み込んでしまいました。

ヤリマンとは思えないほど、締め付けがキツいマンコ。

しかも、ローションでも塗りたくったかのようにヌルヌル。

今だかつてないほどの気持ちよさ。
たくさんの男たちが、彼女を求めるのも無理ありません。

「ひっ、あ、前田さん、前田さん。いいっ、あっ…」

あゆみと正常位セックス

突くたびに悶える彼女。
ヤリマン人妻ということもあり、遠慮なく思いっきり突いてやろうと思ったのですが…

あまりの気持ちよさに、5分も持ちませんでした。

「あゆみさんのアソコ反則過ぎです。
気持ちよすぎて、もうイっちゃったじゃないですか…」

「ハァ…ハァ…
ネットで締まりを良くする方法とか、結構見るんですよね。
男の人にも気持ちよくなってほしいじゃないですか。」

そういえば彼女、愛撫しているときもテクがヤバかった…

「あゆみさんにハマっちゃいそう。」
「だけど前田さん、思ったより早かったしなーw」
「それは…」

私が言葉に詰まっていると、

「じゃあ、もう一度しましょ?」
そう言うと、自ら股を広げクリをイジリはじめるヤリマン人妻。

2回目を誘ってくるあゆみ

「今度はゴムなしでいいですよ、安全日なので。
その代わり、満足させてくださいね。」

私は無心で突きました。
彼女を満足させられるよう、何度も何度も…

のはずでしたが、今度はナマ。
またしても5分と持たず…

やりまん人妻とのその後

「あゆみさんのマンコ、気持ちよすぎだよ。」

「その言葉は嬉しいけど、もうちょっと頑張ってほしかったかなw
でも、前田さんのアソコ嫌いじゃないですよ。」

ピロートークを軽くした後、一緒にシャワーを浴びて解散しました。

彼女を満足させられなかったし、「もうヤれない」だろうと意気消沈していると…

彼女から1通のLINEが。

あゆみからのLINE

その後、彼女とは秘密を共有していることもあり、セフレ関係が続いています。

彼女には他にもセフレがいることもあり、月2回ぐらいのペースでセックスしています。

もっとしたい」という気持ちもありますが、妻にバレにくい丁度いい頻度かなと思っています

ヤリマン人妻、最高です。

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