【ビッチ体験談】俺を見下したキャバ嬢の本性を暴く→セフレにw

私は20代の頃、副業でキャバクラに勤めていました。

その店には、ちょっと困った問題が。

問題とは、黒服(キャバクラを始めとする夜のお店の従業員のこと)を見下す「レイナ」というキャバ嬢の存在です。

彼女はNO.1ということもあり、かなりワガママでスタッフも手を焼いていました。

挨拶を返さないのはもちろんのこと、黒服を理不尽に罵倒したり、他の嬢と揉めることもしばしば。

今回は高飛車キャバ嬢のビッチな本性を暴き、セフレに堕とした体験談になります。

ビッチという噂のある生意気なキャバ嬢を車内で…

レイナは見た目はみちょぱに似ていて、「これぞキャバ嬢」という感じの美人。

お客には愛想が良く、会話も上手だったため、抜群の容姿も相まってダントツのNO.1でした。

そんな大人気のレイナ嬢でしたが、彼女にはある噂が…
その噂とは、


「客とアフターでヤッている」


彼女の太客から、ヤッた話を直接聞いたこともありました。

「普段の高慢な彼女と違い、セックスは牝犬のよう…」


そんな彼女のビッチな話題を聞くたびに、ギンギンに勃起する私の息子。


「いつも見下してくる彼女を、私のチンポで懲らしめてやりたい…」


そう思っていました。

彼女が帰宅する時は私が送迎をしてたのですが、車内でよく嫌味を言われたり、バカにされたりしていました。


「よくそんな安月給でやってるよね」

「てかドリンク持ってくんの遅いんだけど、もう半年以上経つんでしょ?
いつまで新人やってんの?」

「車の音楽うるさいんだけど。
てかセンス悪」


もう言いたい放題。

しかしある日、送迎車で待っているといつもと違うレイナの姿がありました。


「ジンちゃんおまたーw」


明らかに酔ってます。
太客からのお酌を断れず、かなり飲まされたようです。


「大丈夫ですか?
お水持ってきますか?」

「らいじょぶ、らいじょぶー。
さぁー出してくれたまえ。」


少しロレツが回っていません。


「ジンって金もないし顔もよくないしー、彼女もいないんらろー。
帰ってもシコって寝るだけだろ?
寂しいやつやなw」


1人で喋って1人で爆笑してます。
私は愛想笑いをするばかり。


「知ってんだぞー、ジンが私のことエロい目で見てんのw
店長に言いつけてやるかなー?w」

「勘弁してくださいよ。
てか、レイナさん位美人だったら誰だって見ちゃいますって。」

「キモッw」


あの噂」のこともあり、彼女をエロイ目で見ていたことは確か。

この日は泥酔しているせいか、いつもの彼女の言葉とは違い刺々しさがありません。


「これは仲良くなれるかも…
さらに言うなら口説き落とすチャンス!?」


そんなことを考えながら、車を走らせました。


「頭いてー、アイツマジ飲ませすぎ。
ジンが代わりに飲んでくれればよかったのに。」

「すいません、ちょっと忙しかったので…」

「体調崩したらどーすんのぉ?
責任とってくれるわけ?」

「責任はちょっと…
身体でならいくらでも払います。」


いつもの彼女には、絶対こんなことは言えません。

しかし今日の彼女なら、もしかしたら口説く糸口になるかもと思い、冗談ぽく返してみました。


「キンモッw
お前なんかじゃ、私を満足させるなんてムリムリw」

「じゃあ満足させられないか試してみますか。」

「はぁ?やれるもんならやってみ?w」


もちろん、彼女は冗談でそう言ったんだと思います。
しかし私は…


「それじゃ遠慮なく。」


閉店したパチンコ屋の駐車場に車を停めました。

完全に酔っ払っている彼女は、車を停めたことすら気付いていません。

周りに人気がないのを確認すると、レイナ嬢の乗っている後部座席へ乗り込みました。
そして…


「ちょっ、何してんだよ!」


彼女を後部座席で押し倒すと、口を塞ぐようにキスをしました。


「ん…んんっ、やめ、ろっ!」

「やれるもんならやってみろって、言いましたよね?」


そう告げると私は舌を入れ、彼女の口を犯すように激しく絡めました。
時間にすれば2分を超えていたと思います。

長いキスが終わると、


「ん…あ、ダメだって…」

「どうしたんですか?
もしかして、キスしただけで感じちゃってるとか?」

「そんなこと…」

「ホントですか?
確かめますよ?」

「え?」


彼女のスカートの中に手を入れ、下着越しにマンコに触れてみると…


「もうビショビショじゃないですか。」

「そんなわけ…」

「そんなわけありますよ。
ほら、俺の指簡単に入っちゃいましたよ。」


私は下着の中に手を入れると、中指をマンコに入れました、


「ああんっ!
ダメだから、これ以上は。ここでは…」

「ここじゃなきゃいいんですか?」

「…。」


顔をそむける彼女。


「どんどん溢れてきてますよ。」


そう言うと私はさらに人差し指を入れ、激しく手マンをしました。


「んんーーーっ!」


彼女はエビ反りになりながら激しく潮吹き
後部座席のシートがビショビショに。


「派手にイっちゃいましたね。
このままの格好で帰るのもあれなんで、服が乾くまで近くで休みません?」

「…。
好きにすれば。」

「了解です。」


もちろん行先はホテルです。

生意気で高飛車な女のビッチな本性を暴いてやった

ホテルへ着いたのですが、お酒と大量の潮吹きで彼女はフラフラ。

とりあえずソファーに座らせることに。

ソファに座るレイナ

下着が全開です。
私はその姿をわざとガン見しました。


「な…なに見てんだよ、黒服のくせに。」

「俺、知ってますよ。
レイナさんって、恥ずかしい姿見られると興奮するんですよね?」

「は?何言ってんの?」

「●●さん(彼女の太客)から聞きましたよ。
見られると興奮するって。
他にも色々と。」

「アイツが?
何フカシこいてんだよ」

「いや、黒服ってけっこう色々知ってるんですよ。
俺、お客さんと飲みに行ったりするんですよね。」

「え…」

「俺もレイナさんの恥ずかしい姿、いっぱい見てあげますよ。」

「あ、ちょっと…」

恥ずかしいポーズをとるレイナ1

彼女に色々な恥ずかしいポーズをとらせました。

酔っ払っているからなのか、潮吹きで気持ちよくなったからなのか…
不機嫌そうな顔ながらポーズをとる彼女。

恥ずかしいポーズをとるレイナ2

「イヤ」
「ダメだから」


口では言いながらも、ほとんど拒むことがありません。


「レイナさん、凄くいいお尻ですね。
エロい下着がバッチリ似合ってますよ。」

「何…言ってんだよ。」

「あ、そう言えば、玩具も好きなんですよね。
「バイブ入れたまま同伴したこともある」って、●●さん言ってましたよ。」

「そんなことするわけないから。」


私は追い打ちをかけるように、


「実は●●さんだけじゃないんですよね。
××さんとか、△△さんからも聞きましたよ。」

「…別にお前に関係ないだろ。」

「そうですね。
でもみんな言ってましたよ、「レイナはビッチ」だって。」

「…。」

「別にビッチだっていいじゃないですか。
女だって気持ちいいことしたいのは、当たり前なんだから。」

「…。」

「いっぱい気持ちよくして差し上げますよ、美恵子さん。」

「本名で呼ばないで…」

「いいじゃないですか。
今日は「レイナ」じゃなく、お互い本当の自分をさらけ出しましょう。」

「何言って…好きにすれば…」


そこからの彼女は、観念したのか言いなりに。

時間が経つごとに、ビッチの本性が露わになっていきました。

俺を見下していたビッチが、雌犬のように感じまくる姿が最高すぎたw

「イヤ、あんまり見ないで…」

「イヤじゃないですよね?
こんなに濡らして。」

ビッチなキャバ嬢のあそこ

下着を脱がしたのですが、すでに濡れ濡れの彼女。


「本当にイヤなら帰りますけど。
どうしますか?」

「イヤ…じゃ…ない…」

「え?聞こえませんよ?
ちゃんと言って下いよ。」

「イヤじゃないです…」

「もっと気持ちよくなりたい?」

「なりたいです。」


私と彼女の言葉遣いが、徐々に逆転していきました。


「ベッド、行こうか?」


黙って頷く彼女。
そして…

ビッチなキャバ嬢と正常位セックス


「あー、いいー、ダメーあ、あっ…」


突く度に、彼喘ぎ声が部屋中に響きます。


「どうですか俺のチンポ?
満足できそうですか?」


腰を振りながら彼女の耳元で、そう囁いてみました。


「できるっ、あっ、満足できるぅ!」


そう絶叫する彼女に興奮し、さらに激しく突き上げました。


「あ、あ、イくっ、イクっ!」

「ほら、ビッチらしく大っきい声上げてイケ!」

「あー、気持ちいいっ、もうダメイっちゃうーっ!」


またエビ反りになりながら、激しく絶頂を迎えた彼女。

絶頂を迎えたキャバ嬢

息を切らし、ベッドに横たわっている彼女に言います。


「ビッチな美恵子はこの程度じゃ満足じゃないよね?
俺もまだ満足してないし。」

「うん…まだ…もっと、して…」


彼女は自らすすんでチンポを求めてきました。
何度も何度も…

噂や太客が言ってたことは、本当だったようです。

射精してチンポが萎えてくると、勃たせようと必死に咥えてきます。

ビッチなキャバ嬢のフェラ

上目遣いでフェラする姿はビッチそのもの。
ヨダレを垂らし…

「チュパチュパ」
「ジュルジュル」

激しく音をたて…
舌を絡めながら顔を懸命に前後させ…

咥えながら、左手でクリトリスをイジる始末。

勃ったのが分かると、チンポから口を離し、


「ジン、お願い、挿れて…」


私は彼女を堕とすため、何度も何度もイかせました。
途中、部屋に備え付けの自販機でバイブを購入。

バイブを入れたビッチなキャバ嬢

チンポを休ませている間、代わりにバイブを入れてあげました。

そのままオナニーをさせたのですが、やはり彼女は見られると感じるらしく、何度もバイブでイってました。

牝犬のように感じている彼女を見ていると、股間はまたMAX状態に。

それに気づいた彼女は、


コレじゃなくチンポ。
お願い、ジンの頂戴…」


いつも見下してくるレイナが俺のチンポで感じまくってる姿に、あり得ないほど興奮しました。

ビッチなキャバ嬢とセフレに

その日以降、送迎のついでに色んな場所でヤりました。

車の中はもちろん、

野外。
彼女の部屋。
ネカフェ、などなど。

彼女のような高飛車が、実はビッチ…というギャップが私を欲情させました。

私とセフレ関係中も、太客らとコッソリとセックスしていたようです。

彼女には内緒で太客とセックスの情報共有をする時間が、何より興奮する時間でしたw

ビッチと付き合うのは気が引けますが、セフレなら寝取られ感も味わえますし最高です。

2 COMMENTS

串坊主

確かにキャバ嬢は一度落ちるとオモロイほど自分色に染められますよね。
ただ、水商売の女とはお付き合いはできないです。

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ジン

付き合うと重たいので、セフレぐらいの関係が丁度いいですね

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