【出会い系体験談】19歳の女子大生とマットプレイ!ローションプレイで盛り上がった

つい先日、出会い系サイトのPCMAXを利用して普段ではなかなかできない楽しいマットプレイを体験してきました。

風俗遊びに飽き、出会い系サイトへ

私は根っからの風俗好きです。
給料・ボーナスが出るたびに訪問することを心がけています。

その中でも一番好きなのはマットプレイ。
あの何とも言えぬローションの気持ちの良い感覚が病みつきになっていました。

しかし通い慣れてくると、どうしても風俗特有の「事務的感」が見え隠れしてしまい飽きてしまうのです。

素人女性とマットプレイがしたい!出会い系サイトをすすめられる

そんなある日、友人から出会い系サイトのPCMAXをすすめられました。
どうやら友人はサイトで会った女の子と楽しい時間を過ごしているようで、風俗遊びなんかよりも断然楽しいと私にごり押ししてきます。

早速、友人から細かなレクチャーを受けて利用してみます。

友人からのアドバイスは一つ。

「毎日アダルト掲示板で募集せよ!」

本当にこれだけで素人女性にと会えるのか甚だ疑問です。

どうやらこちらからの投稿に反応してくるのは基本的に素人さんらしく、返信が無くても毎日コツコツ募集していればいつかヒットするようです。

とりあえず百聞は一見にしかず!と投稿してみることに。

すると


……

ハイ!返信なしです!

友人に抗議の電話をいれると

「ゼロ?才能ないわー(笑)」

「完全に騙されたわ!!」

「ってかなんて投稿したの?」

「セフレ募集って書いたよ」

「それじゃ無理だわ…。もっと具体的な内容にしないと」

「具体的な内容??」

「ん~たとえば…調教されたい方!とかドMな子いない?的な感じで募集してみ」

「そこまで突っ込んでいいの??」

「むしろ普段ではできないようなプレイ内容の方が食付きいいよ(笑)」

出会い系サイトには様々な趣向の人間が登録しているようで、漠然とした投稿内容よりもかなりマニアックな内容の方が反応がよいらしいです。

では、なにがいいだろうか…?
やはり私はマットプレイ好きの為、ぜひとも素人さんとローションを使ったマットプレイがしたい!!

マットプレイに興味あり!ついに返信が来る!!

「ローションを使ったマットプレイに興味がある方いませんか?」

かなり偏った内容と認識しつつも、とりあえず投稿してみることに。

すると夕方になり一件のメッセージが届いているじゃないですか!?

恐る恐る開いてみると「マットプレイはしたことないのですが、興味あります(笑)」

キマシタ!

本当に返信が!!

本当にこんな子がいることに衝撃を隠せませんでした。

マットプレイの相手は19歳の女子大生

このチャンスを逃すまいと、慎重にやりとりを進めていきます。

相手の女の子は19歳の女子大生、由利ちゃん。
友達に誘われて出会い系サイトに登録したようです。

 

女子大生の出会い投稿も多し

 

どうして私の狂った投稿に反応してくれたか聞いてみると、ローションプレイをした友達からその気持ちよさを聞いたらしく、それ以来興味があったそうです。

最近の女子大生はなんちゅうプレイをしているのやら(笑)

この子はかなり興味津々の様で、あれこれ質問してきます。
どこでやるのか、どうゆう遊び方をするのか、子どものように聞いてきます。

説明をしているこちらの方がだんだん恥ずかしくなるぐらいに…(笑)

やりとりが長くなってきたので、お互いの了承のもとLINEを交換して、そちらでやりとりを続けます。

とりあえずお互いの写メを交換し、大丈夫かどうか確認する事に。

彼女は本当にどこにでもいそうな女子大生でした。
本当にこんな子が出会い系にいるとは驚きです。

とりあえず私への警戒心は解けたようで一安心。
何度かやりとりを交わし、とりあえず近々会う約束を取り付けます。

ついに女子大生とマットプレイ!

待ち合わせは定番の駅にすることに。
学校の講義が終わった午後6時に待ち合わせをします。

当日、仕事が押してしまい少し遅れる形で待ち合わせ場所に到着。
すると後ろから女性に声をかけられました

「○○さんですか?由利です」

振り返るとふわっとしたガーリーな服装をした女子大生が立っています。

写真で見るよりも少し幼く見え、制服をきたら完全にJKです(笑)

「どうも~俺で大丈夫かな?」

「全然問題ないですよ!むしろうれしいぐらい!」

「…あ、ありがとう。(ほれてしまうわ~)」

とりあえずお互い夕ご飯を済ませていない為、近くの店に入ります。

食事中も例の話に興味津々で目をキラキラさせて聞いてきます。
さすがにこの場であのフレーズを出したら、私が通報されそうなので小声で対応(笑)

初めてのローションマットプレイ

事前にローションマットがあるホテルを探しておいたので、食事をすませ向かうことに。
無事に入室をし、フロントにマットのレンタルとローションを購入することになりました。

初めからそのつもりでしたが、いざ準備をしていると恥ずかしくなってきました。

「なんか必死でごめん(笑)」

「確かに(笑)ウケますね。」

「あまりに非現実的だよね」

「でもその方が興奮しそうですね(笑)」

「じゃあ早速、試してみる?」

そういいながらそっと体を抱き寄せて、キスをします。
すこし驚きながらもしっかりと反応してくれたのでそのままDKへ。

キスをしながら服を脱がせると…

女子大生とラブホは最高です

女子大生とラブホは最高です

「恥ずかしいから、一緒に脱いでくださいよ」

ご指摘通り、私も服を脱ぎ、生まれたままの状態に。
由利ちゃんは下着を脱ぐと恥ずかしそうにタオルで体を隠します。

それが逆になんともいえないエロさがありました。

若いだけあって肌のきめの細かさ、スタイルは良好です。

胸も程よいサイズ感の上、なによりキレイ!
ツンと上向きのバストは若さゆえでしょうか。

お互い若干緊張しながら、いよいよローションプレイを開始することに。
とりあえず風俗嬢の動きを思い出しつつ、ローションをお湯に溶かしてかき混ぜます。

いい感じになってきたところでマットに寝そべってもらい、少しずつかけると…

「なにこれ~あったかいかも!こんな感覚なんだ」

「気持ち悪い?」

「ん~なんかスパでマッサージしてる感じかな(笑)」

「確かに(笑)」

そのまま彼女の背中をマッサージしながら、ゆっくりとお尻へ。
やさしくなでると「ひゃぁっ」とかわいらしい声をあげます。

由利ちゃんもローションを気に入ってくれたようで、少しずつ感じ始めている様子です。
マットに二人で寄り添いながら、ローションでやさしく体全体を愛撫します。

「あっあ……ううぅんんっ!ぁあっぁあっ」

次第に吐息が荒くなる女子大生。

するとしっかりと私の息子を握り、しごき始めるではないですか!?
ローションと絶妙な動かし方に、あやうく暴発するところでした。

これはまずいと、私も負けずに秘部へと手を伸ばします。

もうローションなのか天然なのか分からないぐらいに濡れた秘部はすんなりと指を受け入れてくれます。

「ひあっ……やあぁ…あっ……駄目…」

「気持いい?」

「うん…。こんなのはじめてだから」

「病みつきになっちゃうかもね(笑)」

「うん。」

本当はここで彼女にフェラもしてもらいたかったのですが、さすがローションまみれの息子を咥えさせるのは難易度高め…。

諦めて、彼女を満足させることに専念することに。

徹底的に彼女の体をローションで愛撫しながら、一応私の息子を擦り付けてこちらも楽しみます。

よくよく考えてみると私が風俗嬢みたいです(笑)

いい感じになってきたのでここで挿入しようと思いましたが、あまりにも滑る為に断念…。
風俗嬢はこの状況下で動きを制御できることに甚だ関心です。

二回戦はベッドでセックスを堪能

女子大生もローションプレイに満足してくれたようで、最後には肩で息をするぐらいに喘いでくれました。

挿入なしで若干の消化不良もあった為、さっさとローションを流して、二回戦を開始すべくベッドに移動です。

「さっきはすごく気持ちよくしてくれたから、今度は私が頑張るね」

なんとも素晴らしい奉仕精神です。

私の体を丁寧にキスしながら、常に片手は息子において刺激をしてきます。
本当に最近のJDは恐ろしい。

そして念願のフェラ!丁寧にねっとりとしたテクニックは大したもんです。
そのまま69の体勢になりお互いを高め合い、ようやく挿入。

JDの体は敏感でした(笑)

JDの体は敏感でした(笑)

騎乗位になり一生懸命腰を振る姿は、なんとも可愛かったです。
座位からバックへ移行し、19歳の綺麗なお尻を堪能します。

彼女曰く「一番奥まで届く」体位がバックらしく、お尻を突き出して早くしてよと言ってきます。
すっかり変態ちゃんの本性が出てしまっています(笑)

リクエスト通り、奥を意識して激しく突くと、喘ぐ声も大きくなります。
あまりの気持ちよさに、そのまま女子大生の中で果ててしまいました。

そして女子大生とセフレになった

少し休憩した後にイチャイチャしていたら、ヤリたくなりもう一回戦。
結局、休憩時間ギリギリまで楽しんでしまいました。

その後も、お互いの時間が合う時に待ち合わせをしてエッチをする仲になりました。

現在は専らコスプレプレイがお気に入りのようです(笑)